BRAHMA(仮想通貨)の今後の将来性(可能性)!ブラフマの評価や評判は?

仮想通貨BRAHMA(ブラフマ)は、提携企業のひとつに有名なJPモルガンがいることでも知れられていますね。

JPモルガンと言えば、2017年の夏にビットコインを詐欺呼ばわりして価格を下げましたが、暴落直後にビットコインの価格が高騰したため、この発言は価格操作ではないのかという疑惑も浮上したほどです。

そのJPモルガンが提携したのですから、投資家から大いに注目を集めています。

BRAHMは2018年の2月にエアドロップという無料のトークン配布を行ったため、保有している方もいるのではないでしょうか。

そこで今回は、BRAHMA(仮想通貨)の今後の将来性(可能性)、ブラフマの評価や評判について解説します。

BRAHMA(ブラフマ)の今後の将来性(可能性)は?

BRAHMAの提携企業にはアメリカの大手金融機関JPモルガンが名前を連ねています。

CEOがビットコインを詐欺呼ばわりした話が非常に有名ですが、そのJPモルガンが仮想通貨と提携するというのは矛盾している気がしますね。

ですが、実はJPモルガンはイーサリアム企業連合(EEA)に加盟しているのです。

イーサリアム企業連合には、世界のトヨタをはじめ、マイクロソフトやインテルなど150社ほどが加盟しています(今後さらに増えるでしょう)。

また、JPモルガンはイーサリアムのブロックチェーンを活用して社内用イーサリアムネットワーク「Quorum」や、独自のブロックチェーン「Juno」も構築しています。

銀行としてライバルとなるビットコインを非難したものの、JPモルガン自体はブロックチェーン技術を積極的に活用しているのです。

そのJPモルガンが提携企業に名前を連ねているのですから、仮想通貨BRAHMの将来性は期待できると言えるでしょう。

他の提携企業は?

アメリカに本社がある大手金融機関であり、世界160以上の国と地域に2億口座を持つcitibank

香港からスタートし、現在はイギリスに本社を置く大手金融機関HSBC

…といった大手企業も名前を連ねています。

BRAHMは分散型OSという特徴を持った仮想通貨ですから、利便性もさることながら、顧客のデータ保護といった観点から大手が注目しているのだと推測されます。

BRAHMA(ブラフマ)の評価や評判は?

BRAHMについて調べようとするとエアドロップの記事ばかりが目につきますね。

その他の口コミや評判がないか調査してみました。

ICOで約2億ドルを集めた仮想通貨Filecoinとも手を結んだようですね。

日本ではまだあまり騒がれていないBRAHMですが、注目している投資家はすでにチェックをしているのですね。

欧米の大手金融機関がBRAHMと提携していますが、日本のマーケットにまで手を伸ばすとなると、日本人投資家からも大きく注目されそうです。

ICOに参加するには?

BRAHMのトークンセール情報はまだほとんど公開されていません。

3,000,000,000枚発行されるトークンのうち、1,200,000,000枚がトークンセール時に販売される予定です。

高額購入者向けのセールになると、一般人ではまず購入できません。

また、日本人も購入できるかどうかも不明です。

ただ、イーサリアムベースで発行されるトークンですから、基本的にはイーサリムでの購入となります。

イーサリムは日本の取引所であれば大抵どこの取引所でも購入が可能です。

当サイトでは、口座開設費用や維持費用が無料ビットフライヤーやGMOコインなどをおススメしています。

なお、口座開設には時間がかかる場合もあります。良いICO案件を見つけたらすぐに行動に移せるよう、口座開設だけでも済ませておくとチャンスを逃しません。

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