BPTNチェーン(仮想通貨)とは?今後の将来性(可能性)や評判・評価は?

日本上陸に向けて仮想通貨BPTNチェーンミートアップが、2018年2月11日、東京の品川で行われました。

このミートアップでは、BPTNチェーンの開発チームが登場し、開発の理由やこれからの展望について講演を行いました。

そこで今回は、BPTNチェーン(仮想通貨)の特徴や、今後の将来性(可能性)、評判・評価について詳しく解説します。

BPTNチェーンとは?

BPTNchain(BPTNチェーン)のBPTNとは、BIT・PUBLIC・TALENT・NETWAORKの頭文字を取った略語になります。

BPTNチェーンは、タレント…芸能人やアーティストの仮想通貨発行を、ブランディングという形で支援します。

ブランディングとは、顧客(この場合はタレント)の価値を高めるマーケティング戦略のひとつになります。

仮想通貨としてのBPTNチェーンの特徴は?

仮想通貨としてのBPTNチェーンの特徴は、1秒間に1000万件ものトランザクションの処理を可能にする、取引速度の速さが特徴のプラットフォームです。

仮想通貨におけるプラットフォームとは、通貨として以外にも便利な機能が追加できる仕組みだと思ってください。

タレントはBPTNチェーンで何ができる?

タレントに限らず、アーティストなどの著名人は、BPTNチェーンを利用して「トークン」と呼ばれる仮想通貨を簡単に発行できます。難しい技術取得や時間のかかる開発も不要です。

トークンには様々な意味があるのですが、この場合、単純に仮想通貨と考えてください。

タレントがトークンを発行すると、そのタレントのファンが購入するほどタレントの元に資金が入ります。

タレントはその資金を元にして、タレント活動やアーティスト活動を行うのです。

タレントは自分のファンから資金提供という応援をしてもらうのですね。

そしてそのタレントのファンは、個人のスポンサーになるのです。

トークンを買ったファンへのメリットは?

応援する大好きなタレントやアーティストのトークンを購入したファンには何があるのでしょうか?

トークンを発行したタレントにもよりますが、例えば限定ライブに招待してもらえたり、ネット上での限定サイトを閲覧できたり、限定の動画を配信してもらえたりするでしょう。

この辺はタレントがどれだけ魅力的なサービスを提供するかによります。

BPTNチェーン今後の将来性(可能性)は?

「人生には娯楽が必要」その考えの元、BPTNチェーンは今後3000億ドルのマーケットを目標にしています。

また、取引所上場や、世界の著名タレントやアーティストとの契約も結ばれているようです。

2018年2月7日には、株式会社Indigo Galaxyとの提携が発表されましたね。

株式会社Indigo Galaxyとは、2013年に設立されたITモバイルサービスのベンチャー企業です。慶応義塾大学大学院メディアデザイン研究科卒業のメンバーによって設立されたことでも有名ですね。こちらの企業は、自撮り女子をターゲットにした「primore」を開発したことでも知られています。エンターテインメント性の高い企業と提携したことで将来が期待できるでしょう。

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BPTNチェーン評判・評価は?

BPTNチェーンはまだ日本に上陸したばかりなので、日本人には馴染みがありません。

ですが、有名企業や大学との共同研究を予定するなど、これから認知度が高まっていく仮想通貨です。

2018年2月11日に東京で行われたミートアップを皮切りに、日本中に知られていくでしょう。

仮想通貨の売買するには、取引所に口座を開設する必要があります。

オススメの取引所は口座開設費用も口座維持費用も無料ビットフライヤー・ザイフ・GMOコインです。

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